終わりのセラフ感想

終わりのセラフの感想サイトです。各話ごとに思ったことを述べていきます。ストーリーのネタバレを含みますので、作品を未見の方はご注意ください。

終わりのセラフ

英題:Seraph of the end
原作:鏡貴也 作画:山本ヤマト コンテ構成:降矢大輔
ウイルスの発生により、大人達が死に絶え、吸血鬼が支配する世界。子供たちは、吸血鬼に血を提供する家畜として、生かされてます。百夜優一郎は、仲間たちが犠牲になる中、一人、施設から脱出することができます。そして4年後、優一郎は、吸血鬼への復讐心を胸に、日本帝鬼軍に入隊します。様々な謎や陰謀が交差するダークファンタジー巨編です。
終わりのセラフ 第五十話 血のキョウダイ
フェリドは長旅をしてきた吸血鬼達をねぎらいます。しかし、レスト・カーはフェリドの胸に手を突き刺し、心臓を抜き取ってしまいます。いきなり・・・フェリドは反応すらできなかったですね( ゚д゚)。第3位始祖つええ! 不死身の吸血鬼の行動はやたらと過激ですが、その中でもこれはかなりヒドイ・・・・
2016/10/04 22:29
終わりのセラフ 第四十九話 始祖のオモイデ
大阪湾近辺にある邸宅の一室。クルルは、壁に塗りこまれて、拘束されています。彼女は、天井から鎖を伝って滴り落ちる人の生血をすすって、何とか生き延びています。囚われの女王クルルは、ちょっと大人びた感じで、描かれているような気がします。服装のせいでしょうかね?滴り落ちる血に、必死に舌を・・・・
2016/09/05 12:19
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